音楽って自然言語だなぁと
急に気づいてしまいました
もっとちゃんというと
仲介者のいる自然言語です
僕らの生活の中で
意思を伝えるための自然言語ですが
音楽も感情を伝えるための言語なんじゃないかと思いました
んで
音楽は作曲者の意思を
演奏者が汲み取り
そして伝える
つまり仲介されてるわけですよね
だから飽きて
聞くに堪えなくなるなんてことがないのでしょう
仲介する人の解釈で
まったく別の音楽になりうることもあるわけですから
毎回同じだとあきますからね
だからCDなんてのは何回もは聞けないんでしょうけど
それに伝えたいことのない音楽が
聞いてて無駄なのもわかった気がします
なんだかんだいって全く音楽の知識はないんですが
情報で言語処理をやってて
結びつけて考えてしまいました